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ハワイアン航空の最新情報(ニュース・キャンペーン)

2017年2月1日~2017年3月31日の燃油特別付加運賃設定

2016年12月26日

ハワイアン航空では燃油価格高騰を受け、下記の通り「燃油サーチャージ」を設定し、お客様にもその一部のご負担をお願いいたしております。 何卒お客様のご理解とご協力のほどお願い申し上げます。 <2017年2月1日から2017年3月31日発券分まで>

(片道につき)
 

日本-ハワイ 0円 =>   2,000円


日本-米国本土 0円  =>    3,500円


「燃油サーチャージ」は燃油価格の変動に応じて2ヶ月ごとに見直しをいたします。
なお、改定についての詳細は以下の通りとなります。
 
2月・4月・6月・8月・10月・12月に航空燃油(シンガポールケロシン)価格を確認し直前の2ヶ月平均航空燃油価格が下表2、3の条件額を下回った場合、下表1の通り、改定の実施時期からの変更を関係国政府に認可申請いたします。なお、平均燃油価格が1バレル当たり60米ドルを下回った場合は、翌々月の1日発券分から「燃油サーチャージ」を廃止する申請をいたします。


• 航空運賃・料金に加えて、発券時に有効な「燃油サーチャージ」を適用いたします。

• 「燃油サーチャージ」は大人・小児・お座席をご使用の幼児ともに同額となります。  お座席をご使用されない幼児は対象外となります。

• Hawaiian Miles線特典航空券をご利用の場合には対象外となります。

• 航空券を払い戻しされる場合、「燃油サーチャージ」には取消し手数料、払い戻し手数料は適用されません。全額を払い戻しいたします。

• 航空券発券からご出発までの間に適用される燃油サーチャージの額が変更となった場合でも差額調整は行いません。なお、出発日(国際線第一区間)を変更する場合には、既にいただいている額と航空券の変更を行う日に適用される額の差額調整を行います。


「燃油サーチャージ」は燃油価格の変動に応じて2ヶ月ごとに見直しをいたします。
なお、改定についての詳細は以下の通りとなります。
 
2月・4月・6月・8月・10月・12月に航空燃油(シンガポールケロシン)価格を確認し直前の2ヶ月平均航空燃油価格が下表2、3の条件額を下回った場合、下表1の通り、改定の実施時期からの変更を関係国政府に認可申請いたします。なお、平均燃油価格が1バレル当たり60米ドルを下回った場合は、翌々月の1日発券分から「燃油サーチャージ」を廃止する申請をいたします。

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